NOTE / KOPノート
操作と設定:キー割り当てと画面
移動・ジャンプ・攻撃・アビリティ・リコールの5系統をキーボードとマウスで操作し、モバイルは非対応です。
このゲームはキーボードとマウスで操作します。モバイルは非対応です(公式FAQに「現在デスクトップ専用」と明記)。移動系のキーは設定画面で変更できます。
01基本のキー
| 操作 | 既定 | 変更 |
|---|---|---|
| 左移動 | ← | 可 |
| 右移動 | → | 可 |
| ジャンプ | ↑/Space | 可 |
| 下降(足場から降りる) | ↓ | 可 |
| 攻撃 | マウス | 可 |
| アビリティ | キー2つ | 可 |
| アイテム | キー | 可 |
| リコール | キー | 可 |
| スコアボード | キー | 可 |
02設定画面でできること
- 解像度、アンチエイリアス、UIスケール、ゲームズーム
- マスター/BGM/効果音/ボイスの音量
- キー割り当て(移動、攻撃、アビリティ、アイテム、リコール、スコアボード)
- マウスサポート(マウスで移動する操作)のオン・オフ
- オンライン状態の非表示、フレンド申請の拒否
03ズームと視界
ゲームズームは「通常」と「ズーム」の2段階です。画面が広く見えると射程外の敵を先に見つけられますが、キャラクターが小さくなります。横スクロールのゲームでは、視界の広さがそのまま反応速度の差になるため、大きい画面ではズームが有利になりやすいです。
マウスサポートを有効にすると、移動のアニメーションに50msのペナルティが付きます。動きの精度を取るか、操作の簡単さを取るかの設定です。
04操作で差が付くところ
このゲームは上下の移動がジャンプと落下で決まるため、撃ち合いの中での「跳ぶ判断」が避けの中心になります。ただし跳んでいる間は軌道が読まれるので、跳びっぱなしは当たりやすいという弱点にもなります。
アビリティの多くは向いている方向に飛ぶので、撃つ直前に向きを確認する癖を付けると当てやすくなります(この点は実機での検証ではなく、アビリティ効果文からの推測です)。